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効率的な予約の取り方ができるようになる!受付の育成法

「受付が変わってから1日の患者数が明らかに減った」「予約の取り方次第で1日の患者数は最大2割くらい変わってくる」このように思われたことがある院長は多いと思います。その多くがセンスのいい受付かどうかで結論付けてしまいがちです。そこで、ここではセンスの問題で終わらない予約の取り方教育についてお伝えします。

何度言っても同じミスを続けるスタッフを育成する1つの方法

スタッフ

毎回、同じこと言わせるスタッフ、説明した後は「理解しました」と元気よく言うのに、全然理解していなかったスタッフ、このようなスタッフはどこの医院でもいるものです。ここでは「何度言っても同じミスを続ける」スタッフを育成する1つの方法をお伝えします。

受付・歯科助手の応募が1件も来ない! 職種名を変えて募集してみる

2018年後半、歯科助手や受付の職種で求人を行うと、2年前に比べると大幅に応募数が落ちる医院が増えました。歯科助手や受付も、ここまで大変になるとは2年前には想像もつきませんでした。しかし、ここには意外な盲点がありました。これから歯科助手や受付の方の求人を行う医院さんは、一度お読みいただければと思います。

スタッフが急に辞めたい!という理由はスタッフの不満や不安を院長がわかっていないから

一生懸命取り組んでいるスタッフを見ると院長は安心します。院長は何も声をかけなくなることもしばしばです。そのようなスタッフがいきなり「退職願」を出してきたという経験はないでしょうか。青天の霹靂とはこのことか、というようにです。あることを院長が知り、マネジメントすることで青天の霹靂はなくなります。その内容をお伝えします。

患者さんの予約希望外でも快く納得してもらえる予約を分散化する受付トークの秘訣

「予約が一杯で3週間から1ケ月先の予約がとれない」という医院さんでも、平日の午後枠となると話は変わってくることが多々あります。そこで、患者さんにも快く納得頂きながら平日午後などの予約枠をできるだけ埋めて、予約を分散化する受付トークについてお伝えします。

電話はあるのに予約がとれない悩みを抱える医院長必見!新患を逃さない受付にする為の最強スキル

新患数は受付スキルで2割程変わってきます。といいますのは、電話で新患予約が入っても「患者さんが望むこと」と「医院の予約状況」を上手く結び付けられないと、電話された方は逃げてしまうためです。しかし、受付がトークスキルだけ磨いてみても成果が継続化しません。ここでは成果が継続化するために必要なこともお伝えします。

患者さんの不安の正体を 知らないと、信頼関係は前進しません

患者さんは不安があっても、中々それを伝えることができません。そのため、直接的に不安を聞くのではなく間接的な聞き方をされるケースがよくあります。それをスタッフが軽く流してしまうと、患者さんの不安は積み重なってしまい、中断などにつながります。そこでここでは、患者さんの不安を上手く引き出すコミュニケーション術をお伝えします。