CATEGORY コミュニケーション

教育やコンサルティングで第三者を入れるときはスタッフ向けプロフィールを作成して頂きましょう

院長が連れてきた専門家をスタッフはどう思うでしょうか 上記のように、医院に第三者を入れて成長を加速させたいとき、多くの院長の頭によぎるのが「この人に対してスタッフはどう思うか? 受け入れてくれるだろうか?」という不安です…

ブログ投稿を続けるコツがあります!患者さんだけでなくスタッフにもメリットがあります(としな歯科医院編)

「有言実行のリーダー」でいるために1年間、毎日ブログ投稿をやり遂げました 私はこれまでもブログを書いてはいましたが、投稿しては止まり、思い出したようにまた投稿しては続かず…という状態でした。 ですがある時、このままではい…

患者さんに納得して治療を受けて頂きたい!4ステップ・アプローチがあります(としな歯科医院編)

患者さんの【4つの事情】を考慮して治療計画を立てます 患者さんにはそれぞれ事情がありますが、大きく4つに分けた事情を考慮して治療計画を立てることで、納得して治療を受けてもらうことができるようになります。 この時間・経済・…

患者さんやスタッフに言いづらいことを伝えたい! 院長のためのコミュニケーション法

補綴コンサル時に患者さんに“聞きづらい“ことがあります 先日、補綴コンサルの研修に参加してきたスタッフが、習ったけれど「患者さんを前にするととても聞きづらい」という話をしました。 「今からかぶせものをどれにするかについて…

補綴カウンセリングが上手くいかない!一般的な成約率をお伝えします

歯科衛生士

「補綴カウンセリングを行っているが中々、うまくいかない」という相談を受けることがあります。予防型歯科医院の場合は自費目的で補綴カウンセリングを考えていると、うまくいきません。また長くも続きません。なぜなら、その方法にだけ焦点があたってしまうためです。そこで、予防型歯科医院にとっての補綴カウンセリングの目的と方法について記しました。

補綴カウンセリングをスタッフに行ってもらいたい!そのためにはマインドセットからです

「補綴カウンセリングをある程度、スタッフに任せたい」と思って、その類の研修会にスタッフを送り込んでみたがが、うまく導入できなかったという経験が、これまでにないでしょうか。単にカウンセリングの方法やテクニックを習ったところで上手くいかないものです。そこで、補綴カウンセリング導入をスムーズに進める手順について記しました

キャンセル率が高く改善したい!張り紙やキャンセル・ポリシーの伝え方

キャンセル対策で「電話、メール、ショートメッセージ、ハガキ、張り紙」など色々と試しているが、なかなか効果がでない歯科医院があります。そうなると「何が問題で実際、何を対策したらよいのかわからない」となってしまいることと思います。そこで、キャンセル率改善の対策について「どう整理して考え、どういう対策があるか?」について記しました。

患者さんからの指名が院長だけに集中!勤務医にも予約を分散させる方法

複数の歯科医師がいて「患者さんが安心して治療を受けられる」ように歯科医師の指名ができる歯科医院も増えてきました。患者さんによってあう歯科医師は違うため、指名制は患者さんが継続して来院していただくためにも有効な方法です。一方、指名制にすることで院長だけに指名が集中してしまうこともよくあります。この問題を解決するコミュニケーション法についてお伝えします。