問診票に「歯を白くしたい」「歯の色が気になる」という項目があり、そこにチェックされている患者さんにホワイトニングを提案されたことはないでしょうか。しかし、(初診の)大半の人がホワイトニングを受けられません。その理由と対策についてお伝えします。
「白くしたい」という患者さんに効果的な2ステップ・アプローチ

問診票に「歯を白くしたい」「歯の色が気になる」という項目があり、そこにチェックされている患者さんにホワイトニングを提案されたことはないでしょうか。しかし、(初診の)大半の人がホワイトニングを受けられません。その理由と対策についてお伝えします。
貴院は自費患者さん向けに保障制度を設けられているでしょうか。口頭で伝えるだけで保証書という形で患者さんに渡していなければ、それも意味がありません。そしてこの自費保障制度はリコール増加に大きな意味をもちます。それについてお伝えします。
自費診療の話をしたあと、患者さんとの間に沈黙の時間がおとずれることが度々あります。そんな時、どんな言葉をかけたらよいのか悩まれたことがあるのではないでしょうか。そんな悩みをもつ方のためにお伝えしたいことです。
Indeedは広告の有料掲載はもちろん、無料掲載もできます。そのため、求人が緊急で必要ない時以外は無料掲載にしながら、活用されている歯科医院さんも多いでしょう。そして運用する時に閲覧できる『パフォーマンス・レポート』があります。このレポートで知っておかないと無駄な予算ばかり消化されてしまう2つの指標についてお伝えします。
2017年から成長期に入った求人専用の検索サイトIndeed、CM効果もあって一気に広まりました。認知度が広まり、成長媒体とはいえIndeedは万能ではありません。そこで歯科医院がIndeedをどのように使うと良いか? についてお伝えします。
新患数は受付スキルで2割程変わってきます。といいますのは、電話で新患予約が入っても「患者さんが望むこと」と「医院の予約状況」を上手く結び付けられないと、電話された方は逃げてしまうためです。しかし、受付がトークスキルだけ磨いてみても成果が継続化しません。ここでは成果が継続化するために必要なこともお伝えします。
患者さんは不安があっても、中々それを伝えることができません。そのため、直接的に不安を聞くのではなく間接的な聞き方をされるケースがよくあります。それをスタッフが軽く流してしまうと、患者さんの不安は積み重なってしまい、中断などにつながります。そこでここでは、患者さんの不安を上手く引き出すコミュニケーション術をお伝えします。
リコール数が月間100人までは右肩上がりで伸びてきたのですが、月間200人の壁があり停滞気味という医院さんは少なくありません。リコールが継続しない理由について患者さんを3つの層に区分けし、200人の壁を乗り越えられるために、どの患者層にカウンセリングしていけばよいかをここではお伝えします。
治療完了後にメインテナンス移行を促す説明は、予防の意味や重要性を中心に説明しがちです。しかし、はじめてメインテナンスを受けようとする患者さんには中々、伝わらないことがよくあります。その理由とコツをここではお伝えします。
継続的な新患対策、それも医院に合った患者さんを集めるには今やWEB、特にスマホ版は必須です。しかし、ネットを中心に新患を集めると落とし穴にも陥ります。そこで現在、医院においてWEBをどのように位置づけ活用するかの考え方と方法をお伝えします。